白龍神社(名駅)

白龍神社
古く、この辺りには、南北に流れる清流の江川があり、江川の傍にある柳の木の下に祠を建て、人々が崇め拝むようになったのが始まりで、
その後、いちょうの木へ大神様が移られ、いつの頃からか、二柱お神を総して「白龍様」「白龍さん」と親しまれるようになったと云われています。
大都会のビルのはざまにひっそりと佇む小さな神社ですが、いつも沢山の人が参拝に訪れています。