断夫山古墳/熱田神宮公園

断夫山古墳
断夫山古墳は熱田神宮公園内にある古墳で東海地方最大の前方後円墳。このエリアはかつては熱田神宮の管理下にあった場所です。
ほど近いところにある白鳥古墳はヤマトタケルの墓と考えられていて、断夫山古墳は妃・宮簀媛の墓と伝えられています。
熱田神宮公園には、球技場、テニスコート、野球場などが整備されていて市民の憩いの場所ともなっています。